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だいぶ形になってきた!
大きさもだいたいこれくらいで。
そう、皆さんわかりました?私は、マグカップを作っているのですよ!焼き終わった出来上がりは、だいたい2割ぐらい小さくなるんだって。だから少し大きめに作りました。 粘土500グラムでこれぐらいの大きさのマグカップが一個作れます。私は1キロにしたので、もう一個作れちゃいます。
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形がだいたい出来上がってきたので、先生の教えに従い、上の部分を専用の道具を使ってきれいにします。お口をつけるところがガタガタだと飲むときこぼれちゃうでしょ?
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かんぺき〜。
これはまさしく、私が想像してたマグカップだわ。
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いよいよロクロから粘土を取り外します。緊張する〜。ここで失敗したら、サイアクですからね。ワァー、うまくいった。感激〜。
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今度は、マグカップをひっくり返して、、、、底をキレイにしま〜す。
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最後に、持つところをつけないとね。持つところは、まず最初に粘土をこうやって伸ばして、丸くて長い棒みたいなのを作るんだって。
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できあがった丸いのをうまくくっつけます。 つけるときは、ちゃんと専用のノリみたいなのがあるんだよ。
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よしよし、うまくいった。これでどこからどう見てもマグカップだね。
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